うさぎの「くうちゃん」

皆さんこんにちは、お元気ですか。

最近はペットブームですね。皆さんも、何かペットを飼っていらっしゃいますか?ペットは、家族同然。本当にかわいらしいですよね。最近は、ペットにもメトリック水を飲ませたり、シナジーやドクターシナジーを飲ませたりする方が増えてきました。 

以前にもブログで紹介しましたが、犬や猫でも人間同様、サイモスパターンが1番から48番のどれかになります。命の根っこがどこかでつながっているのでしょうか。

さて今回は我が家のペット、ウサギ(ネザーランドドワーフ)のくうちゃんをご紹介します。今年の3月に生後2カ月で我が家に来たくうちゃんは、メトリック水が大好き!本当によく飲みます。今年の猛暑でぐったりしていた時には、ドクターシナジー№60を入れて飲ませてあげ、元気に乗り越えることができました。

最近、(※1)サイモス60加工の竹フローリングを施工した方から、その切れ端をもらってきたので早速くうちゃんの小屋に入れてみると、その上に気持ちよさそうに横たわりました。 

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小屋の中には、あいているスペースがあるにも関わらず、わざわざフローリングの切れ端のそばで寝ます。それも必ず、手か頭をのせて寝ているのです。気持ち良いのがわかるのでしょうか?

人間よりも動物の方が感性が優れているからだと思いますが、(※2)サイモス60加工のカーペットも大好きで、その上に走っていってはゴロンと横になっています。本当にお気に入りのようで、その場から離れずリラックスしている顔がよくわかります。

また、サイモス60入りの食べ物にも面白い反応をするのです。くうちゃんは、うさぎなのに人参を食べませんでした。どうやら嫌いなようです。鼻がよくききますので、農薬の匂いがあるのかと思い、無農薬の人参を買ってきてあたえてみても、いっこうに食べませんでした。ある時、長野県のサイモス農法で栽培した完全無農薬の人参を頂いてきました。とてもかわいらしい人参でウサギには、ぴったりの大きさでした。葉っぱも実に新鮮でいい色をしていました。この人参なら食べるかなと思い、くうちゃんの前に置くと、最初は匂いを嗅いだり警戒していましたが、パクッと葉っぱから食べ始め、とってもおいしそうに完食しました。これには、本当に驚きました。

またこの夏、記念品として作られたお皿、サイモスデッシュの上に餌やいろいろな物を置いてからあげてみると、食べっぷりがやはり違うのです。

メトリック水によくつけてみたらどうか、シナジーをシュッとふきかけたらどうか、人に飼われながらも大自然にいるような生活をどうやったら体感してあげられるか・・・。

我が家のくうちゃんは立派な研究員です。

参考資料

※1:株式会社 富士工務店 癒郷  

     http://www.iyashi-take.co.jp

※2:吉田房織物株式会社アスファ事業 

       http://www.yoshidafusa.co.jp/

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種子島へ行ってきました。part.2

皆さん、こんにちはお元気ですか。

私は最近、お月さまを見上げる機会が増えました。なんとなく毎日のようにお月さまをみていると、昨日とは違う月の満ち欠けが不思議なような…おもしろいような…、ぼんやりした気分にさせてくれます。人の命と深い関わりがあると言われている「月」の存在。皆さんも秋の夜長に月を眺めてみてはいかがでしょうか。

さて今回は、以前ご紹介しました種子島のその後をご報告します。(前回のブログを先にご覧になると、より分かりやすいです)http://lidic.cocolog-nifty.com/msc/2007/05/post_0a19.html

今年の7月下旬にメトリックzero元付け(全館型タイプ)をM牧場の牛舎に設置しました。その後の牛たちの様子を伺うと次のような変化がみられたそうです。

・病気(肺炎・軟便など)をしなくなった。

・水をよく飲むようになった。

・人が来ても驚かなくなった。

・穏やかになってきた。

・牛舎の匂いが和らいだ。

特に牛たちの健康状態が1番の懸案事項でしたので、こんなに早くベストな結果が出るとは嬉しいサプライズでした。また、私たちが近寄ってもさほど逃げる様子もなく、もくもくと餌を食べていましたが、これは牛たちの腸内バランスがとても良い状態なので精神状態が安定しているとある専門家の方が話をしていました。

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1026_032_2牛舎に設置したメトリック元付けタイプ                                                                                             

子牛の情報を採取。前回同様、鼻紋から採取。                                

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1026_039_4感動的な牛の出産に立ち会いました。母牛がなめて羊水をきれいにとっています。これは人がタオルで拭いてもきれいには取れないそうです。

1026_055_21026_050_2 初乳の情報を採取。とっても良い数値でした。生まれてから初乳を飲むまでの時間が早ければ早いほど、健康的に育つそうです。刻々と初乳の成分が変わっていくのだそうです。メトリックを飲んでいる母牛もとても元気でした。

種子島の豊富な地下水がメトリック(サイモス60)の働きにより自然水に近い状態へと、きちんと作用していることがハッキリしました。

牛の家畜を手掛けた方がおっしゃるには、わずか3ヶ月間でこのような変化がでることは、極めて珍しいことで、牛の健康状態を安定させるのは本当に難しいんですよ、とおしゃっていました。 メトリックは水の成分を調整したり、浄水したわけではなく、水にサイモス60の情報をインプットさせるのですが、このサイモス60の振動波が生命体(牛たち)と共鳴し、牛たちの自分力が高まったのだと私どもは考ております。 全頭を調べたわけではありませんが、前回よりも確実に自分力の数値が上がっていました。このまま、メトリック水を飲み続けることによって、更に数値が上がっていくと予想されます。

またサイモス60粉末(サイモス60信楽焼陶器の粉末)を使った田んぼの稲も、+21というお米が収穫できました。人間と違ってコミュニケーションやレジャーを楽しむことのない動物や植物は「水」の影響をダイレクトに受けてしまいますが、サイモス60により本来の自然な健康体へと誘っていけると感じました。

サイモス60をご縁として拡がる種子島の方々との時間は、私たちが感じる日常とは違う時間が流れているようで、なんだかホッとさせてくれる安心感があります。今回も歓迎の「宴」に招かれ皆さんの笑顔に囲まれながら、そんな島の時間を過ごしてきました。

また豊富な種子島の地下水はいったいどこからくるのか?わずか18キロしか離れていない、世界遺産の島「屋久島」にそのヒントがあるかも知れないと、今回は「屋久島の水」も調べてきました。その様子は次回のブログでご紹介しますので、楽しみにしていて下さいね。 

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屋久島へ行ってきました。

皆さん、こんにちは。

「光陰矢の如し」早いもので今年もあとわずかになってきました。皆さんはどんな1年でしたでしょうか。

次から次へと目まぐるしく世相は変わりますので、年々早く時間が過ぎているように感じる方が増えているようですが、もともと時間はずーっと同じに流れているのですね。早く感じたり、遅く感じたりは自分の見方、認識の問題だそうです。時々見方を変えて調整してみるのも必要ですね。

さて、おまたせしました今回は神々の住む島「屋久島」の報告です。種子島から高速船でわずか45分。波の上を走るといわれるジェットフォイル船は、ほとんど揺れを感じない安定感で、船内では「世界遺産・屋久島のマナー」が上映され、山でのトイレの仕方まで丁寧に伝えていました。さすがです。

屋久島へ到着し、島に移住されて18年というTさんご夫妻の出迎えを受け、さっそくご夫婦ご自慢の果樹園を案内していただきました。そこにはタンカン・ポンカン・バナナ・パイナップル・マンゴーなど、様々な果物がたわわに実っていました。果樹園のお水はすべて山からの湧水。とっても美味しいやわらかい味わいでした。

Tさんいわく「この畑を他人から譲り受けてから、人に教わるままに肥料や堆肥など色々なことをやってきましたが、『なにもしない』ことが1番だとわかりました。いまはこの水だけです」とおっしゃっておりましたが、土壌が肥沃で素手でも簡単に40~50cm掘れるほどでした。

これは「水」が土壌を作っていると、長野県の自然農法研究者であります小池先生がおしゃっていた通りだと思いました。 水の島とも云われる屋久島は、黒潮海流が最初に流れるところでもあり、暖められた海流の雲(水蒸気)が標高の高い山々にぶつかり、雨が多いのだと説明を受けました。熱帯地域特有のスコールや加湿器の中にいるような細かい雨の日もあるそうで、それらが「1ヶ月に35日雨が降る」といわれる所以のようです。  

今回の目的は種子島の豊富な地下水と屋久島の関係を探るためでしたので、いくつかの資料館や研究センターを訪ねてみました。大変驚いたことに、種子島と屋久島はわずか18キロ程しか離れていませんが、その島の成り立ちがまったく違っていました。

翌日には「白谷雲水峡」や「ヤクスギランド」を歩き、それぞれの水の情報を採取しましたが、やはり「水」の情報も対照的でした。屋久島の「水」は、どこを調べても+21(100点)でした。生命力にあふれたその水を保有した屋久杉たちが樹齢1,000年、2,000年を誇るのも当然と考えられます。私どもが追い求める自分力(生命力)の源がこの屋久島には息づいているようにさえ感じました。

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約1時間のトレッキング。川の上流へ向かっています。

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岩とコケの間からあふれ出てくる水。

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もののけ姫の世界!

1026_1251026_094 樹齢2,000年。

大樹の中を流れる水の音を聞く小田社長。

神々の住む島というキャッチコピー通り、どこか神秘的な空間に迷い込んだような幻想な世界がありました。熊本の阿蘇以来の素晴らしい「水」に出会いました。

来年も皆様にとりまして、幸せな1年でありますよう心からお祈りいたします。ありがとうございました。感謝。

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安納芋サイモスプロジェクト

皆さん、こんにちは。お元気ですか?

春があちこちに訪れていますね。 ポカポカと陽光が気持ちのいい散歩の時期ですが、花粉症で悩んでる皆さんにとってはツライですよね。以前にもご紹介しましたが、ドクターシナジーを飲んでいらっしゃる方々から「だいぶ楽になりましたぁ!」「今年は不思議に症状がでないんです!」と嬉しい便りが寄せられています。花粉症を改善するのではなく、花粉症に負けない「自分力」を高める。私どもが目指す「健康」は、自分にとって心身共にベストな状態。年々、嬉しい報告が増えてきていることに改めて「サイモス」の必要性を実感しています。(平成6年3月19日のブログ「花粉症と自分力」を参考にして下さい。)

さて、今回はまた種子島へ行ってきましたのでご報告いたします。まずいつものM牧場さんを訪ねました。

Dscn0406_6 また新たに産まれたかわいい子牛たちが、穏やかな優しい顔で迎えてくれました。メトリックを設置して約9か月になりますが、相変わらずみんな元気いっぱい!

以前に肺炎や下痢などでかわいそうな思いをしていた子牛たちも、いまではほとんど症状もでず、すくすくと成長しているそうです。 水の影響をダイレクトに受ける動物たちにとって、サイモスは大きな役割を果たせているようです。本当に嬉しいことです。

また今回は、種子島の名産である安納芋をサイモス技術を使って栽培しようという『安納芋サイモスプロジェクト』に取り組んできました。 安納芋は、芋の中でも糖度が日本一という甘さで、石焼きイモはそのままで極上のスウィーツのようです。 安納芋の凄さはまた次回にでもご紹介するとして、今回は初めてサイモス技術を取り入れ、有機栽培にこだわりながら、元農協にお勤めで安納芋のスペシャリストの先生お2人のご指導の下、スタートしました。

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白く見えるのがサイモス60粉末(サイモス加工したセラミックの粉末)です。土壌を活性化させるために、まずは土の上にまきます。

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その上に安納芋の種イモを等間隔で並べていきます。

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丁寧に土をかけていきます。

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小田社長みずからメトリック水をかけています。どんどん吸収する土なので、たっぷり水をかけます。

この中のサイモス60粉末は、この水によって更に活性化されるのです。

早ければ今年の8月頃には最高級の安納芋が誕生するかも知れません。 食の安全性が問われている昨今、安心・安全はもとより、「食べて元気になれる安納芋」がサイモス効果によって実現するかも知れません。 乞うご期待! 皆さん、楽しみにしていてくださいね。

追記 

15_4 なお、今回は幸運なことに種子島宇宙センターよりロケット打ち上げを見学することができました!もの凄い強風の中、見たことも無いような大きな噴射の炎!!!その名も「きぼう」。いま土井さんが活躍している宇宙ステーションで、この「きぼう」の実験がされていますね。私たちも種子島にうかがうたびに大きな希望がふくらんでいきます。

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種子島へ行ってきました。

皆さん、こんにちは。
葉桜が生い茂り、初夏を思わせるような夏日が続いていますが皆さまはいかがお過ごしでしょうか。日本の自然は四季かあるから美しいと云われていますが、草も樹も花も山も、長い歳月をかけ、様々な環境に打ち勝ってこそ本来の美しい姿を見せてくれているのだと思います。皆さんの人生もまた四季の味わいを感じていらっしゃることでしょうね。
さて今回は南の島、「種子島」に行ってきまして、いろいろな業種の方々と出逢い、水の大切さを学んできましたので、皆さんにご紹介したいと思います。

まず種子島がどこにあるかご存知でしょうか?鹿児島の南にプロペラ機で約25分、ジェットフォイル船で約1時間30分の所にあり隣には屋久島があります。「鉄砲伝来」と「宇宙センター」が有名ですね。

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「宇宙メダカ」。スペースシャトルに乗って、宇宙に行ってきたそうです。

(種子島宇宙センターにて)

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「鉄砲伝来」の看板。ここから戦国時代は大きく変わっていったのです。

小田社長、喜多さんと空港で待合わせをし、いざ3泊4日の『種子島サイモス研究会』がスタートしました。

まず始めに向ったのが「鰻の養殖場」。学校の25mプールが約25個ほど入る宏大な広さに、数十万匹という鰻が養殖されていました。さっそくいろいろと情報を採取しました。1日に使う水の量は数十トンにもなるのですが、それだけ豊富な水がどこにあるのかというと島の地下水でした。養鰻業を初めて30年程になるというNさんは、専門家でもわからないまだまだ謎の多い生態である鰻の養殖を一生懸命に研究しながら取り組んでいらっしゃいました。

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豊富にある種子島の地下水を利用。

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ウナギの情報を採取する喜多さん。

次に黒毛和牛の子牛を育てているM牧場を訪れ、写真のように情報を採取していきました。子牛は生後8ヶ月程で出荷するそうなのですが、1番怖いのが病気になってしまうことだそうで、例えば1頭が肺炎になると次々にかかってしまうために獣医がきては「始末して下さい」と判断するそうです。治療をすることもできず、ほとんど為す術もないとのことでその損害は数百万円になることもあるそうです。
どうやったら子牛が健康でいつづけられるか。サイモスの役割を探る研究会となりました。

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大量に水を飲む子牛たち。

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牛の情報は「鼻紋」から採取。人間で言うと指紋だそうで、すべて違うそうです。

他にも マンゴーやパッションフルーツを栽培しているH農園や田んぼの稲、そして生け花の根締めなどに使うレザーリーフファンなど、植物の状態も調べてみました。
また集まって下さったたくさんの島の皆さまの情報も採取しながら、賑やかに楽しく研究会はすすみました。

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マンゴーの葉の情報を採取する小田社長。

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研究会の様子。

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レザーリーフファン農園。

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刈ってから出荷する迄に1週間~10日間左の写真のように浸けておくそうですが、サイモス粉末を入れた桶(写真真ん中)は5ヶ月経っても水を取り換えなくても新鮮だそうです。今までは、4~5日で変えていたそうです。

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左:サイモス粉末を入れた苗 右:普通の苗 

この時点では変化はあまりわかりませんが、田植えも終わり収穫時にどうなっているか、楽しみです!

詳しいデータはまだ研究途中なので発表できませんが1つだけ確信したことは、島の水が大きく関わっているということがわかりました。特に「地下水」を使っている鰻や牛、農作物への影響はダイレクトに受けているため大きなものでした。ところがいずれもサイモス60やメトリック水を使うと改善へと向うデータもハッキリしましたので、これからが楽しみなところです。
また島の皆さまのストレスチェックも行いましたが、ほとんどストレスが少ない方ばかりでした。きっと地域のつながり、人とのコミュニケーションの良さが内面を高め身体をカバーしているのだと推測できました。これは私たちとは逆の現象で、精神面から崩れて身体を壊していく現代社会においては、とても珍しいことで、島の皆さまの『人の良さ』を示すものでした。「自分力」が精神面大きくと関わっていることも改めて勉強になりました。
逆に、 鰻や牛、マンゴーや稲など人と違ってコミュニケーションを持たず、ダイレクトに水の影響を受けているものと考えられるので、今後サイモス60の技術が島民の皆様の健康と農業や産業の発展へと、お役に立てれれば幸いです。

この度は、初めて種子島に伺わせていただきまして、皆様のあたたかい歓迎を受け本当に楽しい、心の触れ合いをさせて頂けた4日間でした。
次回は実りの時期にまた伺わせていただきます。その後、どのように改善していくのか、皆さまも楽しみにしていて下さいね。

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子供達の水探検だより!

皆さん、こんにちは。
今年は暖冬の影響で春のようにあたたかい日が続いていますね。我が家の紅梅もとてもかわいい笑顔をみせてくれています。o(^-^)o
さて今回は、福井県越前のとある町でおこった小さな探検隊のお話しです。
その町で「魔法の水のおばさん」と呼ばれている橋本さんからのレポートをそのままご紹介しますね。

【町探検】
某小学校2年生の生活科の授業の一環で校区(越前地区)の『町探検をしよう。』
というテーマで、9月27日に当メゾンに1クラス25人中・10名の生徒さんと保護者2名、担任の先生の計13名の方が来られました。(1G(グループ)=5名編成で5Gあり、そのうちの2Gが来訪。)

■それまでの経緯(いきさつ)として、
 まずはじめに
先生:「自分の地区の秘密を教えて下さい。」
生徒Aさん:「身体にいい水をくれる、水屋さんがあります。」
生徒Bさん:「ほーやほーや。おいしい水なんやでー。」
生徒Aさん:「でも、ちゃんといいもんにしてないと飲ませてくれんのやで。」
生徒Cさん:「私の家は、その浄水器が付いているから家でも飲んでます。」
   
というやりとりを聞き、他の生徒さん達も「自分たちも飲ませて欲しい。」「どんなところか行ってみたい。」

ということで、メゾンに来ることになりました。ちなみに、生徒A・B・Cさんは、お母さんがメンバーさんで、日頃お母さんと一緒に水を取りに来たり、メゾンの近所で“かごめかごめや缶蹴り”などをして
遊んでいる際に「水飲ませて下さい」と言って、メゾンに来ている子供さん達です。

■ 町探検の当日
午前10時ごろに、1G目が来訪。
<そのときの流れ>
1、皆さんにサイモスカップで水を飲んでもらいました。
  橋本「この水が、おいしい水と言って下さっている水です。」
  生徒さん「おいしい!」
2、なぜこの水がおいしいのか『Oリング』を実施。
  橋本「じゃー、なぜこの水がおいしいか実験してみようか?やってみたい人」
  生徒さん「はーい」
・同じ透明のガラス製コップに、①水道水・②メトリック水を入れる。
・『Oリング』をする際に、子供さんなので力が弱いかなと思い
利き手に、握りこぶし状態で輪を作ってもらう。
・何も持たない状態で『Oリング』実施した。
・マジックを左手に持ち、『Oリング』実施した。→ すぐに握りこぶしが開いた
 橋本「こういうふうに、マジックはこの臭いを嗅ぎ続けていたら、脳が麻痺するくらい身体が変になってしまうものです。だから、こうして触れているだけなんですけど、力が抜けてしまい握りこぶしが開いてしまいます。このことをちょっと覚えておいてね。」
・①のコップを左手に持ち、『Oリング』実施した。→ すぐに握りこぶしが開いた
・②のコップを左手に持ち、『Oリング』実施した。→ 握りこぶしが開かなかった
橋本「水の①と②の違いでどうなのかやってみたところ、②が開かなかったということは、身体にいいものは握りこぶしが開きません。」

生徒さん「私も(僕も)やってみたーい。」ということで、5名全員やってみたところ結果は全員同じでした。
生徒さん「うわー、魔法の水や!」

3、身体にいいものが触れただけでこういうふうになるというもうひとつの実験として、『アスファータオルを使って、前屈』を実施。
橋本「次に、この水(メトリック水)でできたタオルを使って、実験します。やってみたい人」
生徒さん「はーい」(全員挙手)
・何もない床の上で前屈を実施 → このときの指先の位置を確認
・アスファータオルの上に乗って前屈を実施 → このときの指先の位置を確認
 このときの様子を写真で撮影しました。
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生徒さん「うわー、魔法のタオルだ。」
橋本「このように、身体にいいものは触れた瞬間にいい方向に作用してくれます。
   だから、この身体にいい水をどんどん飲んで元気でいようね。
   メトリックの水は、最初ペットボトルだけ150円で買って下さい。
   後は、いつでも水を取りに来て下さい。タダで差し上げます。」
という状況で1グループ目を終了しました。

次に、午前11時ごろに、2G目が来訪。
<1G目と同様に実施した。>
このときは、担任の先生が、今回メゾンへ来れなかった生徒さんにも体験させてあげたいということで、メトリック水を2本持って帰られました。
また、アスファータオルでの前屈にも先生が参加されて、生徒さんと同様に「不思議だねー」と言って感動されてました。

■クラスでの報告会、
各Gが、当日の『町探検』の内容を発表し、クラス全員の生徒さんが『Oリング』を実施したとのことでした。結果は全員同じだったということでした。

■数日後、1・2年生の秋の収穫祭で『町探検』の発表会実施。
当日の傍聴者は、1年生、1・2年生のご父兄の方、及び町探検でお世話になった方でした。
2G目の生徒さんたちが、メゾンでの『町探検』の様子を発表。
生徒さんが、橋本の役をして『Oリング』を説明しながら、発表していました。
言い方があまりにも似ていたので、思わず笑ってしまいました。
発表の最後に「どうぞ皆さんも身体にいい水をペルソナビューティー倶楽部にもらいに行って下さい。ペットボトルは150円ですが水はタダで買って下さい。」と締めくくっていました。
そのあと、「おばちゃん、僕のところで一緒にさつまいも食べよう」と誘われ、収穫したさつまいもを食べながら楽しいひと時を過ごしました。 (以上、越前の子供たち便りでした)

かけがいのない地球の財産である子供たちが、水の神秘的なパワーを通して自然の大切さ、人の持つ可能性の大きさを感じてくれるといいですね。素敵な授業(教育)をしている越前の学校のように、人と人との心の触れ合いの中に大事なものがいっぱい詰まっていると思います。いつも笑顔で元気一杯の橋本さんを見ていると、その日のことが目に浮かんでくるようでした。o(^-^)o

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今年もありがとうございました。

皆さん、こんにちは。
久しぶりのブログでスミマセン・・・。アッという間に年末、しかも昨日はクリスマスでしたね。皆さんのところにサンタさんはやってきたましたか?
さて、今年1年はどんな年でしたでしょうか。ドクターシナジー(サイモス60)に初めて出会った方もたくさんいらっしゃると思いますが、1年1年、年を重ねるごとに自分の体調や精神面での変化に気付かれる方が多いようです。私どもが提唱しておりますサイモス60による「自分力」とは、瞬間的なものというよりは長い時間のなかで身体を整えながら、本来自分が持っている力を引き出していくような体験が多いので、皆さんも1年前、2年前の自分と比べてみて、何か違いを感じてみてはいかがでしょうか。
このブログのバックナンバーを読み返してみても、ドクターシナジーを通して実に様々なドラマがあったんだなぁとシミジミしております。
「生きているということは、実に不思議なこと」なんでしょうね。最近、ある素晴らしい先生との出逢いがあり、その先生はサイモス60のことを「空っぽになる水」と表現していらっしゃいました。「人は寝ているときは空っぽになるでしょ。その時に身体も本来持っているそのまんまの状態になるんだよ。人の素の状態こそ一番元気な状態。この水はそうやって空っぽにしてくれるんだよ」と。とても奥の深いお話しですが、何となく「なるほど〜」と心に残りました。私達がこんな自分になりたい、と思っていることと身体の中の反応に少しズレがあるとすれば、主導権を身体にまかせてみるのも良いかなぁと、ちょっと肩の力が抜けるような感覚になりました。
本当にこのドクターシナジー(サイモス60)を通して不思議で面白いことをたくさん体験してきましたが、それをブログを通して皆様とお話しするようになって、ちょうど1年が過ぎようとしています。最近でも各地でいろいろなニュースがいっぱいあったのですが、なかなか原稿が間に合わずにご紹介が遅れておりますことお詫び致します。「ブログ読んでますよ。もっといっぱい書いて下さいね。」と楽しみにして下さっている方が増えてきているそうで、本当にありがたいことです。
来年もまたドクターシナジーやサイモス60商品を通して教えていただけるたくさんの「生の声」をご紹介していきたいと思っております。
本当に今年1年間、ありがとうございました。心から感謝申し上げます。
どうぞ皆様、よいお年をお迎えくださいませ。来年も宜しくお願い致します。

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長野に行ってきましたpart.4

皆さんこんにちは。突然ですが、最近泣いたことはありますか?
先日レンタルビデオ屋に行きましたら「泣ける映画コーナー」というのがありました。その下に「泣くことで日頃のストレスホルモンが解消します!健康の為にぜひこの映画を!」と書いてありました。ある免疫学会に参加したときに、似たようなお話しを聞きました。『涙にはストレスホルモンが含まれていますので、泣くことでストレス物質を排泄しています。さらに悲しみの涙よりも、感動して泣くことが1番効果が高いのです。感動して泣くことは人間だけがする行為なんですよ。』と。
この秋、感動をもとめて大泣きしてみてはいかがでしょうか?

さて先日、長野に行ってきました。そうです。サイモス農業part4です。
今回は野沢菜の大発見です!なんと、サイモス粉末で育てた方の野沢菜には虫がまったくつかず、そうでない方には大量に虫が発生したそうです。
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虫の食べた穴がいっぱいの野沢菜

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虫のついていない野沢菜

長さ15メートルほどの野沢菜2列の約1/3の所が、サイモス粉末を使わなかったところなのですが、それ以外の条件はまったく同じなのに何故、サイモス粉末の所には虫がつかないのか?・・・みんなでいろいろ考えてみましたが決定的な応えはでませんでした。
ただ事実、そういう現象が起きているというウワサを聞きつけては、いろいろな方が確かめにくるそうで本当に不思議だね〜と口をそろえて言っているようです。
更に驚いたことにもう秋も深まっているというのに、まだプチトマトがいっぱい成っていました。1つとって口に入れると、これが夏食べたときと同じように甘〜いのです。
昔から「良い場」のところには「良いもの」ができる、「悪い場」には「悪いもの」が集まってくると言われていますが、野沢菜にとっての良い場、また人にとっての良い場を作る力がサイモスにはあるのかも知れませんね。
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大阪から視察に来られた皆さん。「トマト」に感動してました!

長野では、いよいよサイモス粉末を使った約3トンの堆肥も完成し、今後は農業試験場などで研究をしていくことになりました。
約2年の歳月がかかるそうですが、どのような結果がでるか今からとても楽しみです。
新たな農業分野へと続く、「功名が辻」になりますように。

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サイモス粉末入りの堆肥。温度計は60度をさしています。

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信楽(紫香楽)に行ってきました!

皆さん、こんにちは。すっかり秋らしくなりましたね。夏の力強い太陽から夜長に浮かぶ月を楽しみ、風鈴に変わってコオロギの音色が聞こえてきます。四季は日本の情緒を教えてくれますね。

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さて先日、信楽(紫香楽)の里に行って来ました。
紫香楽ラボ(株)の寺脇社長様に信楽の歴史から陶器に至るまでの「特別講義」を受けながら、サイモス60加工の信楽商品「アデーレ」や「水呑碗 サイモスカップ」を製造している窯元を案内して頂きました。

 
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この写真は「水呑碗 サイモスカップ」の素焼きの状態のものです。以前、ブログ(8月3日)でもご紹介しましたが、今回は実際に製造していらっしゃる窯元の社長さんのお話しを聞かせて頂きました。
「いや〜、大変な作業でしたよ。まずカップ底のサイモスプレートと本体を別々に焼かなくてはいけないのです。なぜならこの底のサイモスプレートの形状は、カップのままではできないんです。なので、プレートだけをまず焼き上げます。そして今度本体の方は、わざわざカップの底を切って焼かなくてはいけません。その焼き上がったものをくっつけて、もう一度焼き上げるのです。たぶんこんなことをしてカップを作ったのは世界で始めてでしょう。通常の倍以上の行程をして、さらにサイモスの入った水を使っていると思ってもみない現象がでたりして・・・。本当に不思議ですね〜。ただ注文の3,000個を作るまでに、800個は失敗しましたわ。(どこが失敗なのか私達素人にはまったくわかりませんでした。)」と、笑顔の中にも職人の眼がキラリと光ながら優しくお話しくださいました。

サイモス60とサイモスプレート(エネルギー)が1つになり、更に信楽職人の皆様の魂がこもった「水呑碗 サイモスカップ」。これを持っているだけで痛みが和らいでいくので手放せません!などと、全国から報告されるこのカップの不思議な凄さの理由がよく分かりました。
「物作りには魂をこめること。今や全国的となった『たぬきの置き物』も魂が入っているものとそうでないものとが見て分かるよ」と寺脇社長はおしゃっていました。直接、土を触り数百年の職人DNAを受け継いでこられた方が語る言葉には重み以上の迫力を感じます。

さらに今回は、西暦742年 今から550年程前の聖武天皇の時に、ここ信楽に都があったという『史跡 紫香楽宮跡(宮町遺跡)』を訪ねました。当時、奈良の都に伝染病が発生しその氾濫を食い止めるべく、ウイルスが発生しにくい強力な地場のある場所が求められ、この信楽に遷都したというのです。奈良の大仏プロジェクトの構想もこの信楽で発声されたそうで、宗教的な意味合いの他にウイルス等の疫病の氾濫を押さえるべく、良質な土が焼き物として発展していったようです。
21世紀の現在も同じような危機的な事態に陥っているとも言えます。特に人の心の荒廃を憂いる人は少なくありません。
サイモス60技術とこの信楽陶器との融合である「アデーレプロジェクト」は、生活文化というごく身近な世界から私達に大きな希望を与えてくれているのかもしれません。

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「アデーレプロジェクト」詳しくはこちらをご参照下さい。
http://www.shigaraki.org/newproducts/adere/menu.html

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サイモスカップ「水呑碗」

皆さん、こんにちは。いよいよ夏本番!朝から蝉の大合唱が力強くなってきました。しっかり水分補給して、暑い夏を乗り越えてくださいね。
さて今回はサイモス技術と信楽焼の共同開発により、水を飲むための「水呑碗」(みずのみわん)が完成しましたのでご紹介します。

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細部にわたり、技術者がこだわり抜いたその1つひとつをあげてみたいと思います。

まずは「土」。
 これは戦後時代の短い間にだけ創られた陶芸家の間でも最も評価の高い「古志野」に近い磁器系陶土「SN2006土」を使用しており、それを還元焼成で焼き〆まられました。また独自の技術で焼き付けた「サイモス60」の効果を最も発揮してくれる土でもあり、その信号は半永久的に消えることはありません。

次に「色」。
 こだわったのは、そそがれた水の色が美しく見えること。まるで川底で揺れる藻の中を清流が流れるように。水辺の木々を鮮やかに映す静かな水面のように。自然と共にある水の景色をそのまま手の中に感じていただけるように「青磁」で色付けをしました。

そして「紋」
底面に浮き出している紋は瞬時に水を浄化、活性化する力を持つサイモスプレートです。これは「サイモス60」の力を持った水を作り出すメトリックzero(浄水器+活水器)にも使用されています酸化還元能力の高いエネルギー盤なのです。
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最後に「ロゴ」
カップ表面についてるロゴは「CYMOS」サイモスと描かれております。サイモス60の波動信号が水に伝わり、水が本来持っている力を取り戻し、その水を飲むことで心身を整え「自分力」を高めていきます。
ドクターシナジーを飲む際にも、この「水呑碗」を使うとその効果は更に高まることも様々な実験データで示されております。最近では飲む以外にも色々な利用法があるようで、次のような体験談が寄せられています。

・空の碗にお薬を入れておくと、約3〜6時間くらいでその薬が身体に優しく受け止められるように、副作用の軽減を感じています。

・夜寝る前にお米を入れておいて、翌朝そのお米を混ぜてたくとご飯の炊き上がりがピカピカでとっても美味しいんです!

・枝豆を入れてみました。いつもの冷凍食品のでしたが味が濃くなって美味しかったです。高級な茶豆だよって出して、お父さんもだまされていました(笑)

・この水呑碗でビールをのみ比べると、喉ごしがまったく違うんです。こないだもスナックにまで持ち込んでみんなで飲み比べてみました。悪酔いもしないんです。本当に違います!

・化粧品を容器ごと入れてみました。いつもと同じ化粧品なのに、つけたときの軽さが違うというか肌に良くなじむんです。口紅も嫌な味がとれました。

・飲むとき以外でもこの「水呑碗」をいつも手に持っています。テレビを見る時もボーッとしながら持ってるんですけど、何となく落ち着くんです。穏やかなあたたかい気持ちになれるんです。不思議ですね〜。

などなど、いろいろな反響があるようです。今回PBC記念品として限定3,000個の希少商品となりました。ぜひこの水呑碗を体験いただき、「自分力」発揮にお役立ていただければと思います。

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